2014.1.30 企業向け「うつ病」対策サービスについて/最新情報

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2014.1.30 企業向け「うつ病」対策サービスについて

頚椎ヘルニア専門院の徳永です。

今日は当社で行っている、企業向け「うつ病」対策サービスについて、説明させていただきます。


まずお伝えしたいのが、「精神科の病気は薬では治らない」というのが大前提です。

実際には日本全国で「うつ病」等の精神科の病気に「薬物療法」が行われていますが、最近は薬漬けの精神科医療に批判的な意見を述べられる専門家が増えてきています。

自分自身も以前から、何かおかしいと感じていた一人ですが、今は結論として

「精神科の病気は薬では治らない」という立場です。

ですから、この前提が同意出来ない場合は、当社で行っているサービスのコンセプトも受け入れられないと思いますので、従来の薬物療法中心のメンタルヘルス対策を貫いた方がいいと思います。

もし、同じように「薬物療法」ではないメンタルヘルスを取り組みたい方がいらしましたら、動画をご覧の上、是非ご検討ください。


ポイントはいかに社内で精神科にかかって薬を飲んでいる人を「減らし」最終的に「なくして」いくことが、社員のため、会社のためになるということです。

また、今後「うつ症状」や「不眠」のような症状が出たときに、「精神科にかかる」という選択肢は間違っているということを社内に周知することが、一番低コストで出来る「メンタルヘルス」対策になります。


違和感を感じる方もいらっしゃると思いますが、そのような場合はこちらの動画をご覧になっていただき、
今までの「精神の病気」→「精神科への受診」→「薬物療法」という流れがいかに間違っているかを、会社の責任ある立場の方にわかっていただき、是非社員の方の健康にお役立てください。

くりかえしになりますが、
重要なポイントは


・精神科の薬の「減薬」、最終的には「断薬」

・精神科の対象と思われている症状で「精神科にかかる」「精神科で処方される薬を飲む」ということがいかに危険な行為かを自社の社員に周知する。


この2つが今後、最大の企業防衛策になると思います。


もしご興味がある社長様、人事、総務等、福利厚生の担当者様当院の方までご連絡いただければ、詳しい資料を送らせていただきます。

042-752-0352
担当:徳永


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